【インボイス制度】個人事業主・フリーランスが受ける影響と対応方法

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■動画の説明(※ 配信日当時の情報です。ご留意ください)

2023年10月からインボイス制度が開始すると、免税事業者の場合、仕入税額控除が受けられなくなります。
そのため適格請求書発行事業者に登録すべきかどうかお悩みの個人事業主(フリーランス)の方も多いのではないでしょうか?

今回の動画では、個人事業主(フリーランス)の方が受けるインボイス制度の影響や対策について解説します!

■ 目次

0:00 オープニング
0:23 インボイス制度が個人事業主(フリーランス)に与える影響は?
2:21 個人事業主(フリーランス)がインボイス制度に対応するには?
4:11 今日のまとめ

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インボイス制度がフリーランスライターに与える影響まとめ

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#5分でわかるバックオフィス #インボイス制度 #フリーランス

■ 監修
高橋 和也税理士
大阪市立大学法学部卒業後、クボタ、インテリジェンス等で10年以上営業職に従事。その後、会計知識ゼロで35歳のときに会計業界に転身。2017年に43歳で税理士登録・開業。
現在は都内から関西、四国、九州まで幅広いエリアのお客様をサポートしながら、東京大学アメリカンフットボール部の会計担当コーチ、女性の活躍を支援する「HAPPY WOMAN」の実行委員会事務局も務める。

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